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2005年10月29日

機動戦士ΖガンダムU-恋人たち+舞台挨拶を見たよ

ウェーブライダーが目立たなすぎ
池袋初回に行ってきました。
目立ったのは劇場の不手際。(まあこんな人来ること珍しいから仕方ないかもしれないけど)
エレベーターに乗せるのに元の並び順を維持しろってのも無理な話だと思う。
それなら最低限整理券配っとかないと。
物販列(百式列)とチケット列の違いもぎりぎりまで告げられず、マジギレしてる人がいた。
(気持ちはわかる)
でも初回終了後でもプラモはまだ残ってたから、前の教訓を活かして増産したって噂は本当だったと実感。
でも某所の競りが盛り上がってるのはお約束。
舞台挨拶と本編感想はこれから書くので少し待って。

原作・脚本・絵コンテ 富野由悠季
スタジオ演出 松尾衡
作画監督 重田敦司、中島利洋、中谷誠一、仲盛文、恩田尚之
作画監督協力 鈴木竜也 

主要声優変更
フォウ     島津冴子→ゆかな
サラ      水谷優子→池脇千鶴
ベン・ウッダー 大林隆介→西前忠久
マウアー    榊原良子(ハマーンと二役)→林真理花
ウォン・リー  名取幸政→田中和実

収録巻:機動戦士ZガンダムII -恋人たち-DVD



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posted by えみゅ at 23:51| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

劇場版ツバサ・クロニクル「鳥カゴの国の姫君」とxxxHOLiC〜真夏ノ夜ノ夢〜を観てきたよ

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池袋シネリーブルの最終回。オメガ人イナスwww
10人前後しかいなかった。みんなまだまだ間に合うからバンバン見に行こう!

で、まず映画宣伝についてちょっと言わせて。
ヘイフラワーとキルトシュー」超かわいい!二人のキスシーンは見てるこっちが赤面しそう。
サマータイムマシンブルース」エアコンのリモコンが壊れる前の一日前にタイムマシンで戻る話。最近の映画ってこのノリ多いね。ファミコン風のSEが好き。たてかべ和也のタイトルコールが最高。
銀色の髪のアギト」高校生が電撃大賞に向けて一生懸命考えました、な設定。絵柄もそれっぽい。話のネタに見に行く予定。
機動戦士ZガンダムU/恋人たち」ゆかな、がんばって似せてるとは思うけど、普段のシーンが全然。あと、予告編にベルトーチカが出ないのが不満。

で、本編いきます。ツバサ→ホリックの順。
一言で言うとツバサは夏休みの少年向け映画、ホリックは結構オーソドックスなホラー系。

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posted by えみゅ at 04:54| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

機動戦士Ζガンダム劇場版のフォウ役交代について

島津冴子さんの告白はまさに「衝撃的過ぎる」(友人談)ものでした。
詳しくは島津さんのオフィシャルサイトを見てほしいと思います。
が、アクセス過多でつながらないことが多くなっているので、簡単にまとめるとともに、この件に関する意見を書いてみたいと思います。
事の発端はコミックガム9月号(現在発売中)のp368、響恭香「アニメ、ちょっちイイ話、イタイ話」の3本の短文。
件のコミックガム9月号の記事▲『Ζガンダム』フォウ役交代について、トミノ監督関係者に語る。「あれは音響監督にだまされた」
▼『Ζガンダム』フォウ役、オーディションで交代というのはウソ。島津冴子事務所には一切の連絡なし。
★某音響関係者の言葉。「あの人(Ζガンダム音響監督)はあの子(新フォウ役)お気にだから」

そしてこの記事の大半は真実Four/Zetaより)。
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posted by えみゅ at 10:09| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

劇場版鋼の錬金術師〜シャンバラを征く者〜を見てきましたよー(新宿舞台挨拶レポ付き)

1200円パンフ入場証明書
ネタバレ控えめの前半とネタバレ上等の後半でお送りします。
お好み、状況に応じてお楽しみください。

・ネタバレ控えめ感想
アクションがすごすぎる。戦闘シーンとOP(テレビ版の回想っぽく構成されてる)だけでももう値段分は取り返せるくらいだと思います。あと、鋼といえばグロだけど、これもちゃんと欠かさず表現してて好印象。心配してた芸能人起用も、みんなうまくて満足。(ただ沢井美優は声質がキャラに合ってない気がした)ストーリーはちょっと詰め込みすぎな気が…これについては後半また触れます。
・パンフレット
1200円と500円の2種類。
500円のほうはポスターになってて1200円のほうとは逆の構図。(アルが前を向いてる)
載ってる情報としては、1200円のほうだけで事足りるかな。
絵が欲しければ500円パンフもって感じで。
・新宿ピカデリー舞台挨拶
ゲスト:朴美・釘宮理恵・大川透・小栗旬・沢井美優・水島精二監督・南雅彦プロデューサー(BONES)
大川透ってすごいいいおじさんな風貌。ロイ声の「諸君、おはよう!」には会場中痺れた。
釘宮は一時期のやつれよう(徹夜明けみたいな)を脱してきれいになってた。
メロンパンのような帽子をかぶった水島監督はテンパりすぎて、同じことを何度も言ってた。
小栗旬の「実写の映画にもこれくらいの熱狂があれば〜」みたいなセリフに会場苦笑。
沢井美優は案外背が高かった。
朴・釘宮の掛け合い漫才もさすが、と言った感じ。
・これから見る人へ
鋼の錬金術師〜シャンバラを征く者〜を見るにあたっての自分用覚書
劇場版鋼の錬金術師人物関係図
劇場版鋼の錬金術師 公式最速ガイドブック
日経キャラクターズ9月号(「シャンバラを征く者 55の真実」掲載)

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posted by えみゅ at 21:16| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

鋼の錬金術師〜シャンバラを征く者〜を見るにあたっての自分用覚書

・エドはミュンヘン(戦間期のワイマール・ドイツ)
・ロケット・エーテルで元の世界へ戻ろうとする
・エドの背が伸びてる(伸びた豆は豆じゃない!)
・アルのそっくりさん、アルフォンス・ハイデリヒ登場
・ルドルフ・へス(副総統のほう)やハウスホーファーと言った怪しげな人たちも登場予定
・一方、アルは旅の記憶を失い、コスパで買ってきたエドコスプレに身を包む
・ロイは左目を失い、一兵卒に(ホークアイに捨てられた説)
・ウインリィ、存在感ゼロヒロイン(TV版では明らかにロゼ以下の扱い)の汚名返上?
・ラースいらないよ
・エンヴィーはシェンロン(笑)
・ポケメロのCMでラルクとぱくろみが共演
・AA職人@フジ電車男こと小栗旬と実写セーラームーン沢井美優の演技は?

参考
鋼の錬金術師 第48話「さようなら」
鋼の錬金術師 第49話「扉の向こうへ」
鋼の錬金術師 第50話「死」
鋼の錬金術師 第51話(終)
posted by えみゅ at 22:17| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

機動戦士Ζガンダム A New Translation 星を継ぐ者を見たよ

黒じゃないよ白MK-Uだよパンフが安いのはいいね。AIRのとき1500円で卒倒したから。
(もっとも○励会のような装丁で、スキャンでちゃんと出ないのも困るが)
1話「黒いガンダム」から14話「アムロ再び」までのストーリー。
旧画(本放送の作画)と新画では旧画のが多い印象。(ちなみに8話「月の裏側」9話「新しい絆」は使われていない)

原作・脚本・絵コンテ 富野由悠季
スタジオ演出 松尾衡
キャラクター作画監督 恩田尚之
メカ作画監督 仲盛文
作画監督補佐 中島利洋

主要声優変更
ハヤト    鈴木清信→檜山修之
フランクリン 石森達幸→沢木郁也
カツ     難波圭一→浪川大輔
ファ     松岡美幸→新井里美
ライラ    佐脇君枝→浅野まゆみ
ロザミア   藤井佳代子→浅川悠
ブレックス  藤堂貴也→石井康嗣
アポリー   阿部健太→大川透
(アストナージ、トーレスは芸名変更で同一人物)

ネタバレありの感想を読む
posted by えみゅ at 23:34| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

夏だ!映画だ!わーっ、お目目が真っ赤だ!

ロートこどもソッフト♪(´-`)。oO (ドラゴンケースに入れてね)
今年は何か映画多いよ。
Zと鋼とxxxHOLICの前売り買っちゃったので紹介させていただきます。
機動戦士Ζガンダム星を継ぐ者 ミニポスター折るなよメイト


「お前ら待てよ!こんなことをやるから、みんな死んじゃうんだろ!」でお馴染みのZ映画の第1作。
機動戦士ガンダムの正統なる続編かどうかは様々意見があるだろうけど、富野由悠季監督の意気込みを見てるとなかなか楽しませてくれる作品になってそう。
A New Translation(新訳)って副題もついてることだし。
ファが新井里美になってたりフォウがゆかなになったり、と悲しい噂もあるけど、それでもトミノなら、トミノならきっとなんとかしてくれる…
公式サイトはこちら
メインテーマはGacktのメタモルフォーゼ

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posted by えみゅ at 11:55| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

「ワンピース the movie オマツリ男爵と秘密の島」と舞台挨拶を見てきたよ

監督 細田守
脚本 伊藤正宏
作画監督 すしお、久保田誓、山下高明
音楽 田中公平
徹夜で行ってきました。寒かったです。でもその甲斐あって前から三列目。
感想ですが、一言で言えば大満足です。
もともと細田さんの作品は大好きなんですけど、その分差し引いても周りにオススメしまくれるくらいです。(あっ、でもグロ少しあるからそこだけ注意)
一瞬も気を抜けない演出で、音響やコンテにも遊び心が沢山。
絵が似てないとか手抜き過ぎとか言われるけど、見せ方重視だからこれでいいとも思う。
(実はすしお、久保田といったガイナ若手(特にすしお、線少なすぎ)はただの手抜きだと思ってて好きじゃなかったんだけど、今回カナリ見直した)
こういうジャンプ映画だと「はいはい、どうせ最後は悟空の元気玉で勝つんでしょ」みたいに終わりから逆算してつまんなくなったりするけど、この映画はホントにハラハラドキドキで普通はありえない「ルフィたちの負け」や「主要キャラ死亡」まで現実味を帯びてきてる。
部分部分はギャグとか遊びとかそういうのが多いのに、一本「仲間」っていうテーマが通ってるのもうまい。
ゲストキャラが成長するっていうのもいいね。
デイジーちゃんのナチュラル演技もすばらしい。
暗い、重い、グロい、ってのも確かに映画の一面ではあるけど、でもやっぱり、最後まで観た後残った感想ってのは楽しさとかいい意味で泣ける、とかそういうものだった。
みんなに是非見てもらいたいので、いつもと違ってネタバレ少なめでお送りしております。
蓮とかネオエクスデスとかデビルプラントに我慢できる人は絶対見に行ってほしい。

舞台挨拶の感想
posted by えみゅ at 04:36| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月06日

「AIR劇場版」(≠「AIR」劇場版)を見てきました

air.jpg
サークルの12人の命知らずでパーティ組んで行きました。
川崎チネです。パンフ以外は売り切れてました。(まあレイトショーだし)
では以下感想とかをお送りします。
なお、わたすはゲーム京アニ版も何もやってない(見てない)知識ゼロの子なのでそこんとこはご了承ください。

一応情報
監督   出崎統
脚本   中村誠
音楽   周防義和
音楽監督 鈴木清司
音響監督 はたしょうじ
美術   行信三
作画監督 窪秀巳
作画監督補佐 いっぱいいた
(コンテ・演出は表記なし。多分出崎氏本人)

映画のネタバレを読む
posted by えみゅ at 14:19| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(5) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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