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2005年08月22日

プレイボール 第6話「希望のバウンドボール」

脚本   末永光代
絵コンテ 川島宏
演出   栗井重紀
作画監督 今木宏明
試合が終わり、また日常。氷で頭を冷やす父ちゃん。祝い酒で二日酔いらしい。
二回戦進出が信じられないチームメイト。
田所は谷口を4番と決める。「でももへちまもねえ」最近聞かないなあこの言い回し。
さすがにあの試合の後では文句も出ようはずもない。
続いて中学のとき守ってたサードを任される。
谷口はバウンドボールしか投げられないと抗議するメンバー。
田所はバウンドでもお前らの送球より早いと言ってごり押し。
サードの山口はレフトへ移動。谷口はなんか(´・ω・`)。
谷口をフォローする、と言ったもののチームメイトのほうがエラー続出。
次に当たる城東の偵察に向かうと決める田所。チーム全員大挙して。
ノートを取りに帰った谷口は母ちゃんから偵察相手への菓子折りを渡される。
中学時代の旧友、小倉(城東のキャプテン)と再会する田所。
京成が全員1年生でかかったと思われてるらしい。
西村知道監督に「つまらないもの」も渡して好印象。
谷口も墨谷二中で一緒だった松下と再会。まるで同窓会。
松下は谷口の野球復帰を喜ぶ。
城東のピッチャー藤井はアンダースローで、あまり変化球は使わない。
一瞬でそれを見抜く谷口に驚く松下。「どこに行っても変わらない」谷口が羨ましいと嘆く。
城東では松下の出る幕はないらしい。
どれだけ手の内を明かしてもそこは強者の余裕、な城東。
勝てるわけねー、と最初からあきらめて笑い合う墨高メンバー。
だけど谷口だけは違う。「決して勝てない相手だとは思いませんから」
谷口に言われてその思いを信じようとするチームメイト。最初の試合だって「まさか」だった。
明日から気合入れて練習すると決める田所。

練習。谷口対策で全部バウンドで回す。
山本、村松、山口たちはノックの方向決めも知らず、田所に教えられる。
練習が終わっても、神社で一人投球練習をする谷口。
そこへ訪ねてきた松下。谷口の練習してるとこを見たくなったらしい。
谷口なら指のことがあってもきっと戻ってくる、と信じてた松下。
逆に松下は周りに追いつきたいと焦るばかりで野球をしていても心ここにあらず、な状態。
「お前、野球楽しくないのか?」そう聞かれてもそれすら自分でわからない松下。
野球の勝負がやってみなくちゃわからないように、わかるまでやってみれば、と言う谷口。
結局谷口は野球のことしか頭にない、と笑い合う二人。
試合前。
体中のあざを見つめる谷口に「いや〜ん何じっと見てるのよ、このエッチ!」と茶化す山本最高!
でも試合前だと田所に怒られる。
サードはバウンドしか投げられない、と墨高を侮る城東。
プレイボール。
谷口のためのバウンド練習の甲斐あって守備は完璧。早くもチェンジ。
出っ歯対決。山本は初球打ちでアウト。
谷口は、相手ピッチャーは三番手だから打てない相手じゃないとみんなを励ます。
谷口のツーランホームランで墨高リード。
2点くらいすぐ返せると余裕の城東だが、2回表、中山の好投でスリーアウト。
まずいと思った監督はエース藤井をマウンドへ。

関連
プレイボール 第5話「執念のバックホーム」
プレイボール 第7話「友情のマウンド」
@プレイボール
収録巻:DVD第4巻(第6話、第7話収録)


松下は中学時代ピッチャーだったのかな?(松下って水木しげる作品に出てきそうな顔)
全国優勝校出身でも高校で伸び悩むのはよくある話なの?
谷口のさわやかすぎる直球セリフが効くね。
posted by えみゅ at 00:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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