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2005年06月25日

05年3月終了分、04年12月終了分のアニメまとめ感想

光希桃さんとこの感想率調査、いつもお疲れ様です。
というわけで、それ(+アニ鳴館さんとこの調査)を利用して、というかそこからコピペしてウチのA.放送開始時感想→B.放送終了時感想をまとめてみました。(なお、Aがない作品もあります)
前半が05年3月終了分、後半が04年12月終了分となってます。

↓05年3月終了分↓
UG☆アルティメットガール
B.良くも悪くもm.o.eらしい作品。放映時はみんな盛り上がるけど、終わって1ヶ月たつと誰も覚えてない。でも、十分楽しめましたよ。
スクールランブル
B.原作ファンは怒ってるようだったけど、アニメからの人にはすごくよかった、そんな作品。高松のサービス精神(ドジビロン、漁師、最終回予告)に脱帽。
スターシップ・オペレーターズ
B.セリフで説明しすぎ。あと、作品評価まで投げ出すな>最終回最後のコメント
月詠-MOON PHASE-
B.動画枚数、色指定がやばかった。「ハヤシ」の突貫に頼りすぎ。でも、終わりが案外まとまってたので、最終回だけ見ると30分前の作品より月詠のほうが出来がよかったと錯覚してしまいそう。
BECK MONGOLIAN CHOP SQUAD
B.浪川は独り言キャラが似合う。最後のアルバムツアーとか、演出がよかった。
ファンタジックチルドレン
A.OP見て宗教アニメかと誤認したけど、後にいくにつれておもしろくなってきてる。
→B.殿堂は基本的に出さないので一応最高評価。トーマとヘルガの物語ではなくソランとティナの物語だったというところに賛否両論ありそう。個人的な希望としては、その後のトーマが元気にやってるところをEDででも見せてくれたら安心できたと思う。
舞-HiME
A.久しぶりなサンライズのアグレッシブ作品。萌・動・戦が揃ってる。
→B.サンライズはやっぱりただの萌えアニメを作れなかった、と。舞☆Maidがまたこんな茶番だったらどうしようか。
らいむいろ流奇譚]〜恋、教ヘテクダサイ。〜
B.空回りしてるあかほり。そもそもキャラ自体の魅力が無印に比べて薄い。

↓04年12月終了分↓
うた∽かた
B.大風呂敷を広げた割にはちっちゃな話だった気も。
(でもこの問題の小ささゆえの深刻さってのはCCさくらに通じるかも)
きむらなしのごっきー監督を見てみたいんだけどgimikがある限り無理か。
下級生2〜瞳の中の少女たち〜
B.知らない間に切ってた。今は反省している。
神無月の巫女
A.ごった煮。胃の強い人向け。
→B.姫子と千歌音のためだけの話。オロチもマコちゃんもソウマもそのための引き立て役でしかない。
「俺には地球を守ることぐらいしかできないけど」これ以上彼らの立ち位置を明確に表したセリフはない。
テーマが明確なので百合を許容するかしないかで評価が決まる気がする。
げんしけん
A.原作派とアニメ派がわかりあえる稀有な作品。
→B.最初は原作派からも評価されるアニメだったんだけど…。
ひどい作画はこの際大きな問題じゃなくって、スタッフの人がげんしけん(というかああいうマッタリヲタサークル)の「空気」を読み違えてたってことかな。鼻毛の回とかもう見てられん。
スウィート・ヴァレリアン
B.短編で生きる桜井センスと山川キャラデ。ワンダフルでじこの再来。人に勧めまくりたい作品。
蒼穹のファフナー
B.山野辺→うぶかたで全く雰囲気が変わった作品。
(でもドラマアルバム2のうぶちんインタビューとか見ると当初の予定通りとかいってるんだよな。でもそれなら終了インタビューにノベたんが呼ばれないのは不思議だ。)
フェストゥムと人間の手探りのコミュニケーションは、この作品と視聴者の関係の比喩だったのかも。
BGM「マークザイン」の緊迫感に釘付けになった。
To Heart 〜Remember my memories〜
A.アニメの続編ではなく、PSゲームの続編。あの時代をリアルタイムで体感した人が色々言いながら見るアニメ。
→B.痕キャラが出たあたりからちょっと遠ざかり、次の週で録画ミス。レンタルが出たら補完します。
魔法少女リリカルなのは
B.地獄の木曜日被りまくりで舞-HiMEローゼンを選ばせていただきました。決して能動的に切ったわけではございません。
ローゼンメイデン
A.マニアウケかと思いきや案外万人ウケ。
→B.JUM君の成長物語としてもドールスキーとしても納得行くような作品。
真紅のツンデレと翠星石の罵倒と銀様の高笑いに大満足。


posted by えみゅ at 06:41| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 新番組サイト・終了番組まとめ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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