1日目
なんだかもうほとんど思い出せん。とりあえず「456」の札が「45b」に見えて、おいおいブレザーも企業みたいに別列かよ。とか思ってカタログ見たら「45b」は種村有菜アシで、ここが別列になることなんて絶対ありえねーと思ったもの。(つーか数字はちゃんと書けよスタッフ!ビシィィッ)
ちゅるやさん本は印刷所の都合で落ち。はいはいにょろーんにょろーん。
2日目
なんか行く気なくてここ5年くらいで初めてコミケサボった。地元の二郎に並んでたら大雨。ああ有明の方々、ご愁傷様。だけど傘持ってきてない私もご愁傷様。
3日目
友人スペに委託するペーパーを地元の満喫で刷ってたらカラー出ないの。何度やっても。仕方がないから白黒のを持って「もういいです!」とか言って出る。この恨みは100円割引券1枚程度じゃおさまらんですよ。
そのせいで超遅れて到着。友人たちの場所を携帯で聞いて、入ろうとしたら追いかけてくる警備員。何それ。リアル鬼ごっこ?私佐藤じゃないって。なぜか逮捕されて警備員と押し問答とかバトルとか。この顛末はコミケ70レポ(3)激闘スタッフ編〜徹夜は準備会公認〜で詳しく書きます。
やることないので昼前に来るって行ってた友達にメール。「今外だよてひひー」みたいな。ペーパーに落書きしたりサンクスのコピー機がにじみ上等だったので1枚5円でコピーできる店でペーパー量産してると、「もうすぐ着くよー」と返信。臨海線かかもめか教えていただければ姫をお迎えに上がります、とメールしてスタンバってたらもう着いてた。早いよー。朝日記で初(?)お披露目されたドレスは中入ってから着替えるらしく、少し残念。ご多忙な姫は次の面会に向かい、私はそれを見送った後で西からコミケ入りする。
個人的にはリアル鬼ごっこの一件がすごく気になりました。
なんか今回、気のせいか警備員がいつにも増してウルサかったような…。
あと二日目二郎の件。前から思っていたのですが、えみゅさんってもしかして胃弱なのでは?
下の日記の内容になってしまいますが、鈴置さん…ショックです…。
滅茶苦茶好きな声優さんだったもので。
私、鈴置さんといえばアキハバラ電脳組の校長先生なんだよね。絶対間違ってると思うけど。
ラスト2話目ぐらいで、山口勝平のクレインに迫る場面が凄かった〜。どんどん老化してゆきながらも「一緒にやり直そう、クレイン!お前の真価を理解できるのは私だけだ!かはっ(吐血)」とか言いつつ。なんか泣けました。素敵な悪役でしたよ。
お気に召しましたようで光栄ッス。リアル鬼ごっこの話は結構おもしろいと(自分では)思うので近々書きますね。
胃弱は…実はね、そうなんです。全く太らなくって痩せてく一方なのもその関係。(ただ二郎の場合は二郎分を分解する消化酵素がないだけの気もするけど)
>鈴置さん
本当に…。
悪役の鈴置さんってのは新鮮っぽくて気になる。
艦長と天さんのイメージだから。