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2005年11月29日

アニメ系・キャラクター系カード一覧図

なんか最近GONZOカードやらBECKカードやらZカードとか今もしかしてアニメ柄クレカブーム?と勘違いしたのでちょっと自分で調べてみたりしました。
まあでも柄カードは傷が怖かったり、周りの空気が凍ったりと使いづらくはあるね。
思い切って通販専用とかにすればいいかもしれないけど。
なお、とらとかメイトは店では申し込みできない(用紙ももらえない)ので注意。
ブロッコリーは本店6階でもらえたけどね。

まだ記事途中…思ってたより多いや

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posted by えみゅ at 20:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんかいろいろ

今日もまた学校の地下でこそこそ更新。
何がつらいかって雪の女王の感想書けないこと。
あれはヤバいよ。フラグキタキタ言ってたけどまさか本当にあんなことに…。
明日明後日にはVAIO修理に出すので今週末くらいには書けたらいいな、つーか書きたい!
コミケ痛く委託申し込みしましたー。
あと、いつも使ってる某駅にARIADVDの宣伝が張り出されててビックリ。
「でっかいパネルです」
片付けられる前に写真撮ろ)→撮りました

じゃああとは検索ワードでも見ながらニヤニヤして終わりにしよ。
・ねる娘は育つってOP流れる?  (´・ω・`)しらんがな
・飛び出しかけ絵本       ちょっと見てみたい
・悲しみの歌を小鳥たちが歌い  ウワァァ━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!

ARIADVDプロモパネルを
・見る
・見ない
→絶対見る
posted by えみゅ at 19:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

パソコン蛾ぶっ壊れた

いつものように記事上げようとしたら急に画面が暗くなって、何にも映らない状態に。
「モニターが死ぬ!?」(cv池田秀一)
思えば2年前もこんな症状で死んだなあ、と。
保証まだ効くのかしらん。
とりあえず今は短縮営業中の図書館で一時更新中です。
遅れる記事はさらに遅れる予定、ごめんなさい。
posted by えみゅ at 17:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

megrock「clover」(SoltyReiOP)はいい曲ですよ

突然だけど日向めぐみって、顔マルいよね?

ねぇ 今まで知りたかった おとぎ話の続き 
永遠に終わらない しあわせならこの手で

ソルティレイって、またGONZOクオリティかよ。
と思いながらテレビをつけたとき、流れてきた歌。
(実は初見が2話だったりするんだけどね。)
さわやかでうまい歌だなーとか思ったら、目黒区じゃん!気づかない自分に自己批判。
でも(なんで「でも」だ!)大好きですこの曲。永遠ループで聴いてます。
現に今期OPEDで買ったのこれだけだし。いや、そのりくつはおかしい。
(もしかしたらフランツファンタジスタ☆ガールは買うかも)
歌詞の中の4つの黒ハートがクローバーになるってギミックにちょい感激。
posted by えみゅ at 21:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | CD・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

近況日記

すっかりアニメ感想を書かないアニメ感想サイトになってしまった感のある今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
触れたいネタとかも山盛りありつつも、書こうとする頃にはoutofdate→以下ループ。
卒論中間発表まではこんな感じっぽいです。
アニメ見てはいるんですけどね。書く時間ないやあ。
思ったのは「手紙」は「階段」を越えることはできなかったなあ、ってこととか。

自分用メモ
・あゆみで見つけた幸運な出会い
・アニメ雑誌の運命
・うぶかた
・robot4
↑ここらへんから記事が出たり出なかったりする予定。

outofdateなネタを少し
・IG上場らしいッすね。金借りてでもIPO募集に出しとくべきだった?
・やんだ最高
posted by えみゅ at 23:11| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

ツバサクロニクル図書カード応募とチラシの裏

ツバサクロニクル図書カードhttp://present.seesaa.net/article/9372545.html
↑この記事を見つけて応募してみました。
どうもDSゲーム「ツバサクロニクル」の販促品らしいですね。
ツバサクロニクル
公式サイト見たらなんか絵柄がアニメよりかわいい。
(C)にNHK・NEPが入ってるから真下版のはずなのにIG版っぽい。
ふと気づくとまたアリカ!さくらゲーといい、CLAMPゲーの伝統なのか?

で、以下チラシの裏。
カリ城好きで夢のコス結婚式をした姫様の話は割とどうでもよくって、種デスベストのCMで生協の白石さんの返答が出てきたことのほうがビビッたよ。

posted by えみゅ at 06:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

雪の女王〜The Snow Queen〜 第25話「王家の鍵」

脚本   島田満
絵コンテ 出崎統
監督補  矢野篤
演出   鏑木ひろ
作画監督 八崎健二
白い花に駆け寄るゲルダ。
険しい道が続いていた。人家のほとんど見当たらない、荒地が続いていた。吹き抜ける風は、夏がとうに終わり、この北の大地に、すでに秋の深まりが訪れていることを告げていた。
そこは、星降る荒地。
「見果てぬ夢の行先は、たとえば夜明けの流れ星。一人輝く光の尾、誰にも知られず落ちて行く。一つ、また一つ、星降る荒地に落ちて行く」
星降る荒地は、300年以上昔の古戦場。なぜか戦闘シーンすごい迫力。
荒地にはその戦いで死んだ兵士たちの墓が山盛り。
彼らの亡霊たちは二度と戻れなかった故郷を探し、今も彷徨うと言う。
夜遠くからこの荒地を見ると、歩き回る亡霊たちが星の光が降るように見えたというのが由来。
と、肝試しっぽくゲルダを怖がらせてこの地で野宿なラギ。
突然落とし穴に落ちてしまったゲルダは、そこでロトの鎧を着た骸骨を発見する。
矢が刺さって死んだ彼は、鎧から300年放置された身分の高い武将だろう、とラギはみる。
こう見えて迷信とか呪いとか信じやすいラギは、墓は作って彼を弔う。
ゲルダは摘んだ白い花を兜に差し、ラギはまた演奏披露。
墓標には「やくたたず ここにねむる」と。(違)
そしてその夜、星降る荒地に、星が降ったそうだ。「そうだ」というのは、私はそのことを見てはいないということだ。すべては、ゲルダに後で聞いたことだ。そして、とにかくまず、不思議な青白く光る霧の話をしよう。いつの間にか、青白い霧が私たちを取り囲んでいた。私が実際に覚えているのは、そこまでだ。
肝心なときに寝てばっかなのは、ラギの仕様のようですね。
星の光が降る中、うごめき出すさまようよろいたち。
その状況を見て声も出ないゲルダに、城へ一緒に行ってくれないかと誘うアルフレッド王(声・錦織一清)。
長く時間が経ちすぎて、記憶もあやふや、おまけに頭は割れて血が垂れている。
半ば無理やりゲルダを連れ、ロビンマスクだかウォーズマンだかを蹴散らすアルフレッド。
王の兜にはゲルダがつけた花があった。
奮戦むなしく、胸を射抜かれ、落馬する王。その体は消えてしまう。
何かに導かれたかのように教会礼拝堂に入るゲルダ、そこでワイズマン(セラムンR参照)に出会う。
彼に言われるまま復唱する。
「たとえ果てしなき旅路でも」
「心は永遠にふるさとにあり」
「鍵あらば闇の扉を開け放て〜っ!」
その呪文で異界への扉が開き、教会は崩れ落ちる。
床にも同じ言葉が書いてあることに気づくゲルダ。
"salv om jeg er
paaen Lendeig vej
Findes minbjert
i mit bjom
Iuk den dei op
hvis du har
naglent til der"
城へと駆け抜けて行く透明な馬。アルフレッド王もいつの間にかその背中に乗っている。
ゲルダもその後を追う。
王の帰還。某映画のサブタイみたいだけど。
愛しのアウネスは出迎えてはくれず、代わりに刺客が後ろから剣を刺し王の体を貫く。
しかしそれをものともせず、暗殺者を返り討ちにする王。
なんかニッキの声が微妙に池田秀一っぽい。
城は敵の手に落ちていた。膝をつき号泣(光輝泣き)するアルフレッド王。
「誰だ?誰だお前は?見かけぬ顔だ」自分で呼んできたゲルダになんて言い草。
たしかに記憶力弱ってる。お爺ちゃん、朝ご飯はもう食べたでしょ?
花を手向けてくれたこと、荒地から助けてくれたこと、城への案内を頼んだことを思い出す王。
城へ帰れて満足だ、とゲルダの手の甲にキスをする。
ゲルダを引きとめ、自分の最後の一戦を見せようとするアルフレッド。

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posted by えみゅ at 01:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

冬コミの抽選結果について

やる気あるときに限って何で落ちるかな…
ええ、ええ、また窓なし封筒(落選)ですよ。
なんか描けそうだったら委託コーナー使ったりとか検討したいな。
雪の女王は今旬なんだからもったいない…。
(友人に今週記事が全然かけなかったのはこのせいだって話したら、鼻で笑われました)
posted by えみゅ at 18:39| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 同人関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

機動戦士ガンダムSEEDDESTINY COMPLETE BEST買ってきたよ+POPJAM見たよ

せめてCDだけは主役にしてあげて!
と思ったら両A面(謎表現)
買ったのは4日くらいなんですがまあいろいろありまして。
当初レコード会社の関係で入らないとか言われてた有坂&SEE-SAWも入ってて一安心。
1.ignited-イグナイテッド-
2.Reason
3.PRIDE
4.Life Goes On
5.僕たちの行方
6.I Wanna Go To A Place...
7.Wings of Words
8.君は僕に似ている
9.Meteor-ミーティア-
10.vestige-ヴェスティージ-
11.Reason-NYLON Stay Cool Mix-
12.PRIDE〜Phantom pain"norishirobreakmegamix~
13.Wings of Words(alas de palabras)
ミーティアとかvestigeもあってちょっとお得な気分。
(ミーティアは無印コンでも入ってたりするけど)
焔の扉がないのはご愛嬌。
ちなみにわたすはOPの場合3>1>2>>>>>4、EDなら3>2>4>1の順で好きです。
種デスも曲よかったよね、と思ってるので。
しかしvestigeかかるシーンは全部福田がコンテ切ってたってのにはビビる。
複数人コンテの意味はそういうことだったのね。

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posted by えみゅ at 14:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | CD・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

外は雨がまだやまずに…

「太陽がまた輝くとき」も「アンバランスなKissをして」も大好きでした。
いちばん好きなのは、「太陽がまた輝くとき」の声が裏返った「にじむシルエット」って部分。
幽遊白書世代ど真ん中ですよ私。
瓶詰妖精のED作曲で久しぶりに名前を見たときはひどく驚いたもので。
忘れないで 忘れてくれ 今も君への想いは 嵐が逆巻く夜の海
その詩的センスのすばらしさと少し悲しげな歌声にただただ感動するばかり。
高橋ひろさんはそんな歌手(ひと)でした。

posted by えみゅ at 10:18| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

知り合いのアニメーターがネットラジオを始めるらしいんですが

某血みどろアニメやガンプラ販促アニメのOPとか、いろいろやってて忙しい人から、業界人による裏話的なラジオを始めるんだけど、どんな内容が聞きたい?と相談されまして。
とりあえずの固定メンバーは演出、作画(作監)、制作の3人らしいんですが。
画面から制作現場を推察するとか、わたすのかなり好きな監督さんを呼んだりとか、他の業界の人(出版社のほうのプロデューサーとか企画会社の人)も呼ぶとかいろいろ考えてるみたいです。
で、ここでお願いです。
そういう業界の中の人によるネットラジオみたいなのがあれば、どんなことが聞きたいですか?
あて先はこの記事のコメント欄。
木星旅行は当たりませんが、どうかよろしくおねがいします。
ちなみに自分で考えたのは「アニメができるまでの流れ」とか「各役割のお仕事内容」という月並みなものでした。(くろみちゃん見ろ、って言われそうだ)
posted by えみゅ at 12:22| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

雪の女王〜The Snow Queen〜 第24話「月夜の人魚姫」

脚本   金春智子
絵コンテ 出崎統
監督補  矢野篤
演出   本多康之
作画監督 望月謙
前回のあらすじ:劇場版雪の女王「銀河ギリギリ!とびっきりの最強対最強」
それは、北の海辺の小さな港町。ラギさんとは町の手前で別れて、私は、一人で町へ入ったのですが、そこは、とても変わっていました。だって、いろいろなところに人魚の看板や彫像が、あったからです。
ゲルダ夏服。
ハンスキタワァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━!!!!!
今度は人形使いとして人魚姫の紙芝居(?)をやってる。
もしかしてハンスってハンス・クリスチャン・アンデルセンの分身キャラ?
出番が増えるたびになじんできてる気がするよ。>関口Jr.
町に響くハープの音色。お友達を作ろうと浅瀬を走る少女が一人。
ハンスの興行は大成功。人形劇をやりに次の町へ旅立つ予定。
ハンスなのに彼女がいる!これはなんとかストーンの力を使ったに違いない。
ハンスさんお幸せに。なぜか私そのとき、思っちゃいました。ふふふっ
ここは人魚の町。人魚伝説が伝わると言う。
「オレのかかあも元人魚だ」と言ってみるおじさんのフレンドリィさに乾杯。
おっきいパンをかじるゲルダがかわいい。
町を回るゲルダ。ゲルダの後をつけてたハープの女の子。とりあえず追いかけてみる。
女の子の名前はリリー。なれなれしいリリーにツンツンなゲルダ。
強引に友達宣言して旅仲間になろうとするリリーに、ラギたちがいるから仲間にはなれないと冷たくあしらうゲルダ。
じゃあラギが帰ってくる夕方までお友達、と強制的に宣言。
人魚ミルクティー、ってもう観光名物なのね。声を揃えて「おいしい、ね?」
大きなお城。お城にはもう誰も住んでいないという。人魚姫が住んでそうな。
王子様に恋した人魚姫は声と引き換えに人間になる。でもその足は歩くたびに痛む欠陥品。
人魚姫は王子様の愛を手に入れるしかなく、元の故郷の海へ戻れば泡になってしまう。
「昔の話さ」なぜか達観気味のリリー。
人魚姫は王子の愛を得られず、このままでは泡になって消えてしまう。
彼女の姉たちがナイフを渡し、王子を刺して人魚に戻るように指示する。
結局王子を傷つけることはできず、ついに泡になって消えてしまった悲しいお話。
「刺せばよかったのよ。そうすれば自分は助かったんだから」現代っ子は非情。
「死ねば助かるのに」(違)
「ええっ!だってそれじゃあ王子様が死んでしまう」
「いいんじゃない?人魚姫のこと気づかなかった王子なんてどうなっても。愛はお互いが認め合ってこそ愛よ。心が通じ合わなきゃ、愛とは言えないわ。あたしも、夢を持ってこの旅に出たけれど、出会ったのはつまんない自分勝手な人ばかり。友達になりたいと思う人は一人もいなかった。それで、さっさとふるさとへ帰ろうと思ったんだけど…」
でもリリーのふるさとは秘密。
「帰りたーい、帰れない、帰りたくない帰りたーい」
ゲルダのお友達認定基準は厳しく、まだリリーのことをお友達と認めてくれない様子。
リリーがハープを奏でながらもう一つの人魚姫の話をしてくれる。
昔と違って今は陸に出られる年齢が15歳から12歳に引き下げられた。
人魚のリリーは魔女に頼み、魔貫光殺砲で人間にしてもらう。
元の人魚に戻るには条件がきついらしいけど、それはまだ教えてくれない。

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posted by えみゅ at 01:30| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(2) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

村田蓮爾責任編集「robot3」のハナシ

SUPERCOLORCOMIC robotvol.3もう4冊目出てるらしいので、さすがに。ってことで。
順調に減って行く蓮爾ページ。洋画の一場面みたいなシブさ。
今回注目は何といっても冬目景。着物の女の子のかわいさにハー(;´Д`)ーン!
絵系ではOKAMAの「ビニルのゴシックドレス」が指先から背景の葉まで最高ナリ。
あと、すげーBECKっぽい絵だと思ったら小林治だったり。
ストーリー系では浅田弘幸「PEZ&Dr.THUNDER LAND」とワダアルコ「ゆめうり」がいい話でジ〜ン。ああこういうの読める雑誌っていいよねえ、なんて。
で、robotには英語版なんてのもあるらしい。(巻末より)
アメリカ人はレンジ好きそうだもんなー。(イメージですけど)
posted by えみゅ at 16:50| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック・ムックとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

冒険王ビィトエクセリオン 第4話「ビィト戦士団シャンティーゴに宿屋を開く!?」

脚本   山下憲一
演出   角銅博之
作画監督 佐々門信芳
総作画監督 袴田裕二
グリファスが紹介してくれた家は雲の巣だらけ、ネズミも飛び出す惨状。
ミルファの「宿屋に泊まった方がマシ」の一言から、宿屋経営を思い立つポアラ。
「磨けば光る」グリファス様のデコ…じゃなくてこの廃屋。
「エクセレント、実にクールなアイディアだよ」その言い回しに戦々恐々のキッス。
長らく宿屋がなかった、ってひどい街だなここ。
萌え触角メイド・ダンゴールから開業資金を渡される。グリファス様太っ腹。
一流の宿にしてくれとの思いから。
一方魔牢獄。やりすぎたジェラに代わって第二房筆頭アートロンを指名するバウス。
絵を描くのが好きなアートロンにハケを渡すバウス。任務に成功すれば自由の身だと言って。
「自由とは何ぞや?自由とは…」子供向けとは思えない深さだ。
「ペンは銃よりも強し」アートロンは名言好きか。
勝手にブライティープライムが出てしまうことに悩むリオン。
(自分の意思じゃなかったのか)
恥を忍んで父に聞こうとしたらクラッカーで大歓迎を受ける。
そんな父に愛想を尽かして出て行くリオン。グリファスのトランペットが悲しく響く。
泣きながら育て方を反省し、母の不在を嘆く領主。
グリファスはビィト戦士団の登場で状況は好転しつつあり、しかも次の手も打ってあると自信ありげ。
ビラを配るビィトとキッス。
一仕事終えてポアラのセッティングを見てるうちに故郷・アンクルスのことを思い出す。
ゼノン戦士団が泊まってたポアラ家。(宿屋)
おばあちゃんから伝わる鍋とスープの作り方。そんないい思い出を思い出してるうちに客が。
その客はリオンだったけど。
「ナイスグーッド!これぞまさしく自然と人工物とが織り成す美的センスの極致!」
変な音楽と大津波にキタキタキタキタ━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━!!!!!なアートロン。
「パッションパッションパッションパッション!」キャンバスに赤を叩きつける。
アイキャッチカードA:ミルファ(横の人:ビィト)

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posted by えみゅ at 17:57| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

涼風 第18話「贈物」

脚本   伊藤美智子  
コンテ  石踊宏  
演出   石踊宏
作画監督 平川亜喜雄
萌果の誕生日をナナに教えられ、自分の態度を反省する大和。
土曜日にプレゼント買って本当のいい彼氏になろうと決意する。
萌果に土曜日デートを誘われるが、それじゃあ日曜の誕生日に間に合わないから断る。
安信は年齢分の薔薇の花束とおちゃらける。実は安信ってまったく
管理人さんは心がこもっていればなんでもいい、美穂はぬいぐるみをプッシュ。
優花はプラチナのネックレス、眼鏡(恵美)は指輪を推薦する。
結局自分で考えろと言われて(´・ω・`)
コンビニで女性ファッション誌を見てプレゼント考えてたら涼風にエロ本とかいわれる。
とりあえずわからないので涼風に聞くとネックレス、と。
でも自分で選べないから選んでくれ、とデートに誘う。2時に新宿。
大和は誕生日知らないだろうと涙する萌果。
学校の友達に会うかもしれないから、と池袋じゃなく新宿にした。
優花から大和が萌果にプレゼントを悩んでると聞いて喜ぶ。
誕生日知ってたんだ(好雄に聞いたのかな?)と感動し、お返しを考える。

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posted by えみゅ at 22:39| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

涼風 第17話「彼氏」

脚本   ときたひろこ  
コンテ  石踊宏  
演出   いしはらあゆみ
作画監督 小山知洋
仲直りしたのにヤってないことを責める安信。その会話に美紀も乱入。
大和が押し倒したことを言ったら、美紀真っ赤。ははあこれは安信フラグですね。
キャプテン、引退しても来てるのか。さすが大和好き。
デレ期に入った涼風は美紀に何を言われても上の空。
元キャプテンの大和への愛のムチはまだまだ続く。
携帯がない、レポがある、といろいろ理由をつけて大和が来るのを待ってた涼風。
一緒に傘に入ろうとするが、結局うまく言えず、ぶっきらぼうに差し出してしまう。
その想いは鈍感美紀にもバレバレ。
「大和君なんて、なんとも思ってないわ」とまたバレバレで返す。
その言葉に安心する美紀はパヤパヤ星人。
部内に知れ渡る大和と萌果の仲。
NANA、じゃなくってシラカワナナの映るテレビに目を止める大和。
萌果は大和を友だちにお披露目するために喫茶店に呼ぶ。
で、出てきたその友達が、アイドル・ナナ。

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posted by えみゅ at 23:15| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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