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2004年12月30日

BECK MONGOLIAN CHOP SQUAD LIVE13「シエル・ブリュ」

脚本   小林治
絵コンテ 増井壮一
演出   鎌仲史陽
作画監督 青木真理子
エリカ・ブライジの死。FBIが自殺に見せかけたという説も。
泉ちゃんとも真帆ともご無沙汰なコユキ。
田辺がモテたいという理由でサクとコユキのバンドに入ると言い出す。
ボーカルって…お前大丈夫か?
レコーディング。でも金もかかる。売りさばいて名を広めようとする竜介。
妖怪人間?ベムかよ。シャウトしまくるだけの田辺。
バンド名はシエル・ブリュ。フランス語で「青い空」という意味。
そこへやってきた兵藤。サクを吹っ飛ばす。
サクは兵藤の父のバンドの大ファンだと告げ、それをアピールする。
兵藤は最初怒るが、少しわかりあえた(?)ようだ。
兵藤が根っからの悪人とは思えないサク。同意するコユキ。
「俺、アイツのギター好きなんだ」
好きな子(顔が不自由)に出会う田辺。余計盛り上がってやる気に。
文化祭にやってきた竜介と平。さっき食ったりんご飴に当たった千葉。
トイレで力也に出会う千葉。恐喝野郎!と罵るが…覚えがない力也。
ダイブリTシャツを盗られたコユキたち。直感的に兵藤だと思うコユキ。

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コミケ67:1日目の戦果

ありえないくらいの雪の中、スキー場気分で。(嘘)
ホント言うと、早く家帰って風呂に入りたかった、そんな一日。
ワルワル新刊666新刊買ってきたのはワルワルの新刊と委託の666の新刊。
ワルワル(有馬啓太郎)はさすがにアニメ放映中に月詠エロは描けないらしく、猫耳+吸血鬼というどこかで聞いた話でお茶を濁す。
個人的には松来未祐と門脇舞の似顔絵がかわいいと思う。
666は空気読まずに(笑)月詠本。
葉月が亀の産卵をするとかしないとかのマニアック志向。イイヨ(・∀・)イイヨー

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posted by えみゅ at 01:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 同人関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月29日

ちょっくら有明行ってくる

・巌窟王のプロダクションファンブック
・有馬啓太郎の月詠本
・介錯の神無月本
とりあえず上記のものは絶対ゲットできるようにしよう。
後藤圭二は結局出ないみたいだな。残念無念。
・高速回転のくじアン本
これは「できれば」で。

しかし二日だと楽でいいやな。たくさん落ちるのは切ないが。(←落ちた奴)
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posted by えみゅ at 04:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 同人関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

げんしけん 第12話「組織の再構築時に発生する課題と対策」(終)

脚本   横手美智子
絵コンテ 水島努
演出   水島努
作画監督 谷口淳一郎
屋上にたたずむ咲。
持ち回りで総会。トーンダウン。('A`)スピードダウン。
コーサカに乱入する奴もいない。悲しそうなコーサカ。
みんなやる気nothing。咲に声をかける前会長。
ヘコんでる咲。でもボランティアと活動停止で済むらしい。
みんなが責めないからといってつらくないわけじゃない。
1ヶ月の活動停止と部室明け渡し、100時間以上のボランティア。
斑目がそれを当てつけると泣き出す咲。イタすぎる斑目。
トラウマで火が怖くなった咲。またもハズす斑目。これはもうだめかもわからんね。
投げやりな言い方でしか対応できない斑目。悲しいぞ。
コスプレのことを評価するコーサカ。再開できるのは咲のおかげ、と。
ボランティア予定表を北川さんから渡される。
雪の中の別れ。みんなで食べに行くことに。

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2004年12月28日

焼きたて!!ジャぱん 第12話「和馬失格!? 起死回生のウルトラC!」

脚本   川瀬敏文
絵コンテ まついひとゆき
演出   太田智章
作画監督 宮前真一
「こんがりサクッと1時間スペシャル!!」のニ本目。
AとGの29名と諏訪原を合わせて30名が本選進出決定。後2枠。
Cを選んだ13名は不合格。Cはマーガリンなのか。はっはっは。
和馬を責め始めるCを選んだ参加者たち。諏訪原はその汚い根性を一喝する。
和馬の起こした奇跡に気づいていた諏訪原。うっかりさんは黒柳だけか。
試食する黒柳。「ベーパーアクション」(なぜかペー、パー子が出てきてるし)
高温でパン生地内の水蒸気を一気に爆発させる技。
給食のバターロールを我流でやって気づくとは…。
残り27人はじゃんけん勝負か。クズパン食いたくないのね、黒柳。
和馬に声をかける水乃。
水野晴郎、しかもシベ超に乗ってる、を思い出すとは、和馬やるな。
姉、月乃に挨拶する水乃。早くも和馬といちゃつく。
水乃に煽られてブチギレした月乃が平手打ちしようとして、和馬に直撃。
「月乃のバカ、きょうだいは仲良くするもんだ!」

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posted by えみゅ at 20:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

焼きたて!!ジャぱん 第11話「クズカスッ!! 和馬が選んだ最低バター!」

脚本   川瀬敏文
絵コンテ ボブ白旗
演出   秦義人
作画監督 吉川真一
「こんがりサクッと1時間スペシャル!!」の一本目。
今回は減点方式じゃないのか。相変わらず黒柳ブチギレだが。
本選はAブロック16名Bブロック16名の32名によるトーナメント。
まずは58名を32名に減らす予選から。
青森から審査結果に不服があるとやってきた海野カツヲ。酢とか山型とかでマジクズか。
和馬は同じ田舎者としてもう一回チャンスをと訴える。
腐ったクズパンを食べたらオッケーという黒柳。
臭いで自分のパンを見分け、本気で食べようとするカツヲ。
マイスター霧崎のマネをしてその根性を認めようとする松代。
パン職人に一番大切なハート、それが彼にはある。黒柳にもそんな時代があった。
「土下座にだらだら〜」をバラされるのを恐れて予選参加を認める黒柳。
和馬がカツヲをかばったのは飼ってた豚・三平に似てたからか。
予選の課題はバターロール。制限時間は3時間。
給食の王様って…パンタジアはそんな仕事もしてるのか。
A〜Hのバターから選ぶ。世界最高級のものから家庭用まで。当然試食はなし。
Cを選んだ「愚か者」和馬。一体どんなバター?

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posted by えみゅ at 20:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スクールランブル 第13話「ミッション1は愛の告白! ミッション2は夜の攻防! ミッション3はピーヒョロロ!」

脚本   吉田玲子
絵コンテ 高柳哲司
演出   高柳哲司
作画監督 原由美子
何とか浜までたどり着いた美琴と今鳥。
豪華な夕食。全然泳げるようになってない晶と沢近。
天満は20m。美琴は5km。(笑)今鳥に教えてもらおうとする天満。
播磨はブチギレて今鳥にこぼして進行を止める。
この空気を勘違いした天満。播磨は美琴に気があると思ってしまう。
天満は播磨を外へ呼び出して二人っきりで特訓。播磨はうれしくも悲しい。
海苔をつけて播磨役をする天満がかわいいよ。
眼鏡外した播磨に何かを思い出しそうな天満。播磨のうろたえっぷりったら。
天満のニアミスっぷりもすごい。もしや狙ってる?

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posted by えみゅ at 18:31| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蒼穹のファフナー 最終話「蒼穹 そら」後半(第26話「蒼穹 そら」相当分)

脚本   冲方丁
絵コンテ 羽原信義、鷲尾直広
演出   羽原信義
作画監督 キャラクター 山岡信一 メカニック 前田明寿
ワルキューレの岩戸に向かう乙姫たち。
剣司の前に現れるイドゥン機・マークニヒト。アハトの右腕とバリア装置が破壊される。
強まる太鼓。近づく危機。あきらめかける剣司。
一騎、カノン、真矢の激励。右腕の「W175N57」の書き込み。
剣司はソードをニヒトのバリアーに突き刺してビームを打ち込む。
体が結晶化していくイドゥン。総士が教える。「それが痛みだ、フェストゥム」
「私、覚悟、できてるのに…怖い、怖いよぉ」涙を流す乙姫。
助けに来たカノンがニヒトをソードで貫く。
「フェストゥム!教えてやる、僕がお前たちに教えた戦い方の名を…」
「消耗戦だ!」やるな総士。
「痛みに耐えて戦う戦法だ」景気回復?
剣司も立ち上がりニヒトに突き立てる。
「それが戦いの痛みだ。存在することの苦しみだ。いなくなることへの恐怖だ!フェストゥム」その総士の言葉はイドゥンだけでなく乙姫にも当てはまるもの。
「千鶴、あたし、ここにいたい!ここにいたいよぉっ」千鶴は乙姫を強く抱きしめる。
脱出しようとするニヒトを目つきの座った真矢が撃つ。
「こんなふうに、私はこの島になればいいんだ。私は、あなたたちみんなを抱きしめる、お母さんみたいに。そのために、この島と一つになる」悟った乙姫。
ニヒトはブラックホールになり、外へ脱出する。
「生きていることに感謝したい。それが、今ここにいることの喜びだ、フェストゥム」
Cポイントに到着する四人。コアと接触する一騎。
人類とフェストゥムの共存のためのデータが流入する。
そしてそれは竜宮島(ウルドの泉)へと送信される。
一騎たちは総士のいる場所までたどり着いた。一騎は中に入って繭へ総士の名前を呼ぶ。
「カズ…キ」という弱弱しい返事。
真矢たちは二人の邪魔をしようとするフェストゥムたちを倒していく。

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posted by えみゅ at 00:49| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(4) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月27日

蒼穹のファフナー 最終話「蒼穹 そら」前半(第25話「決戦 きょうせい」相当分)

脚本   冲方丁
絵コンテ 榎本明広
演出   榎本明広
作画監督 高橋晃(スタジオダブ)
作監協力 (キャラクター)高見明男、(メカニック)松村拓哉
おっと、ショートダイジェストだ。初心者にも優しい(?)最終回スペシャル。
OPなしと見せかけてあるんだ。この曲も慣れたな。「Fly me to the sky」のが好きですが。
ゲート開放。デビルレイ発進準備。
死地を潜り抜けまくりの溝口さん、絶対生きて帰ってきますように。
「竜宮島が現在の位置から動くことはない。君たちが帰るべき場所に我々がいる」
ここが先週の真矢の座標書き込みとリンクするわけですな。
蒼穹作戦、開始!
出発を見届けて倒れこむ乙姫。もうその死が近いようだ。
生物や植物の死は「島のミールが『死』を学んだから」なのか。
「その前に、ミールに教えてあげないと。生命にとって、終わることが新しい始まりであることを。生と死がひとつのものとして続いていくことを」
そこで乙姫を助けるために無茶言い出す里奈と芹。
「待って、ミールって島のどこかにあるんですか?それが島に影響を与えているのなら、」
「そんなもの、捨てちゃえばいいじゃない。乙姫ちゃんを苦しめてるものなんか」
でも偽装鏡面圏内の島の空気=この島のミールだと史彦は言う。
(島と同じ質量だったら気体として浮遊できないんじゃないかという疑問もあるが)
結晶鉱物だったミールがバイオスフィア(生命が存在できる独立した環境)へと進化し、自らを空気体へと変えたらしい。
生と死を少しずつ学んでいるミール。
それを止めないためには乙姫が岩戸に戻らなければならない。
デビルレイ、北極空域へ。
人類軍は敵の読心能力対策として、各部隊が独自の判断で作戦行動をとるようにした。
指揮系統を放棄して同士討ち覚悟で決戦に挑む。
作戦の確認。シミュレーションゲームっぽく一騎が一人ずつ指名する。
生徒会長(この設定忘れてた)剣司から。
まずAポイントに着陸して、第一装備でBポイントへ向かう。
そこで溝口さんから第二装備を受け取ってCポイントでミョルニアのコアと接触。
総士の居場所を聞いて救出した後、Dポイントで回収用の機体に乗り換えた溝口さんに合流。
次はカノンによるフォーメーションの確認。
四機で一組のクロスドックで戦闘を行う。
一騎のマークザインが先頭で、右翼に剣司のマークアハト、左翼にカノンのマークドライ、後方に真矢のマークジーベン。
「一見して守備力を重視した陣形だが、これはすべての火力を前方に集中した、強行突破方の陣形であり、決して振り返らず、眼前の敵に集中し、目標に到達することを最優先とする戦術」
最後に真矢からこの作戦で一番大事なこと。
このクロッシングは一人でも欠ければその機能を失って、お互いの声も届かなくなる。
大事なのは一人も死なないこと。総士と五人で島に帰ること。
人類軍の婆さんの持ってるワイングラスでかすぎねえか?
敵空域へ突入。戦艦の作画なめてんのか?
Aポイントに着陸する四機。
剣司とカノンがバリアーで突破口を開き、一騎が前方の敵を殲滅する。
真矢は遠距離後方の敵を仕留める。
イドゥンが総士に一騎たちを滅ぼす方法を尋ねる。

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posted by えみゅ at 16:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(5) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月25日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-12「血に染まる海」

脚本   大野木寛、両澤千晶
絵コンテ 西澤晋
演出   高田昌宏
作画監督 キャラクター 山口晋 メカニック 西井正典、有澤寛
積極的自衛権の行使、オーブの大西洋連邦との同盟締結、ミネルバの出航。
「敵に回るっていうなら、今度は俺が滅ぼしてやる、こんな国!」
シンのオーブ嫌悪(カガリ嫌悪)はさらに増幅される。
オペレーションスピアオブトワイライト発動。ザフト軍の地球への降下が始まる。
ミネルバの位置を大西洋連邦に知らせたユウナ。
カーペンタリアとの交信はまだつながらない。アーサーの「えーっ!?」が素。
オーブ領海を抜けた途端に待ち構える連合軍。
後ろにもオーブ軍がいて、領海へ戻ることを許さない。どうもハメられたようで。
各員に緊急状況だということを伝えるタリア艦長。
「海におちるなよ、ルナマリア。落ちても拾ってはやれない」「いじわるね」
レイとルナマリア、いいやりとりだ。
久々のインパルス出撃。早々に大戦闘の予感。
海を見つめるキラ。「誰かが泣いてる…また」ミネルバクルーの戦闘を感じているよう。

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posted by えみゅ at 18:42| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(17) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-11「選びし道」

脚本   野村祐一、両澤千晶
絵コンテ 西澤晋
演出   吉村章
作画監督 キャラクター 大貫健一 メカニック 西井正典
今日は冬休み1時間スペシャル。視聴準備も万端。
攻撃失敗で(´・ω・`)なジブリール。コメディーとか言われてるし。
お偉い方もお怒りの様子。プラン強化で徹底的にプラントをつぶそうとするジブリール。
プラント最高評議会は国防委員会の案件(積極的自衛権の行使)を採択。
それでも前大戦のような惨禍は避けようと釘を刺すデュランダル議長。その真意は?
オーブ行政府(総理官邸)で大西洋連邦との安全保障締結を拒むカガリ。
ユウナは他に策はないと言い、プラントとの同盟・地球上での孤立、一国平和主義の限界を指摘。もちろんカガリに対案はない。
「そしてまた国を焼くのですか?ウズミ様のように」高官のきつい一言。
「同盟で済めば、まだその方がいいとなぜお考えになれませぬ」現実主義者ウナトの言。
「我々が二度としてはならぬこと、それはこの国を再び焼くことです」
そこだけは同意するな。結局シンみたいな歪んだ子が育ったのはウズミが国民に対してあまりにも無頓着だったわけだからだし。自分の美学に心中させちゃいかんよ。
要約すると(´д`)y-~~日本はアメリカと組まなきゃやってけねーんだよってことか。
アフターフォローもしっかりなユウナ。こんな男に騙されるカガリって何よ。
突き放した後優しくする。世の男性がた、見習いましょう。
「かわいそうに、君はまだほんの18の女の子だっていうのにねぇ。でも大丈夫だよ。僕がついてるから、ね」キモキモセリフを吐きながら額にキス。
状況が読めてないアーサー。冷静な分析で説得するタリア。
「火種になりたいの?あなた」タリア艦長の火種にはアーサー君では力不足かと。(笑)
でもいつまでもオーブにいるわけにはいかんだろうな。
ザフト軍事ステーションの軍人たちは核の恨みを挙げ、泥沼化するのではと観測する。
フレイ、トールの死を思い出し、指を握り締めるキラ。

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2004年12月24日

クリスマスはプリキュアシャンメリーで

しかしナージャのときこういう商品あったっけ←しつこいヽ(`Д´)ノ 寂しいヤツとか言うなや。
恥ずかしいだろうという気持ちを察して、ケナフの入れ物に包んでくれたライフ東店のおばちゃんに感謝。
とらトートと記念撮影
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ローゼンメイデン 第12話「真紅 Reiner Rubin」(終)

脚本   花田十輝
絵コンテ 松尾衡
演出   松尾衡
演出補佐 井上茜
作画監督 石井久美
作画監督補佐 北尾勝
薔薇をバックにサブタイ。
水銀燈との最終決戦。翠星石&蒼星石もスイドリーム、レンピカを取り返す。
ジュンは真紅を連れて夏休みに作った家へ。
泣きそうになりながら強がる真紅。
お父様からもらった大切なものをなくした自分はアリスになれないと言う。
アリスは完璧でなければならない。
ジュンは真紅の不完全な部分を埋めると励ます。
日が射す空。ジュンの心の変化か。
翠星石、蒼星石、雛苺は水銀燈に敗れる。
またジュンをさいなむ心無き声。そこは記憶の泉。
真紅の居場所を聞かれても口を割らないジュン。
銀様の「ガキィ!」の表情と声が最強。
水銀燈の羽に包まれていくジュン。
羽を打ち破り、真紅の右腕を回収する。
「はじめて、家来として役に立ったわね。ジュン」最大級のお褒めの言葉。
金色の糸で修復してゆく右腕。それはジュンの力。
ありえない事態に水銀燈はうろたえる。

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posted by えみゅ at 13:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(3) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冒険王ビィト 第13話「サイレントグレイブ!疾風の刃舞う!」

脚本   下山健人
演出   うえだひでひと
作画監督 織岐一寛
火の玉シャギーに投げるのかよ!「余所見をするな!」ヤバい、超笑った。
迫力のない押し寄せ方だな。あれじゃダメージなさそう。
ピンチのときにはスレッド。ベルトーゼを切り刻む。けむりだまで二人を助けエスケープ。
シャギーも大興奮。無茶するなとビィトに怒るスレッド。
「逃げたくなかったんだ!」コソコソ人生は耐えられなかったビィト。
って寝るなー!!エネルギーを消耗すると時間がまだでも寝ちゃうのね。
才牙がビィトのところに戻ったことで、ベルトーゼに居場所が知られてしまう。
そしてベルトーゼに不意打ちをしかけるスレッド。脅しにも屈しない。
指の動きで切り刻まれていくベルトーゼ。スレッドの技とは一体?
シャギーの実況とその動きが爆笑。中尾さんもノリノリ。
毒が回って道端で倒れてしまうポアラ。ピンチ到来?
アイキャッチカードA:スレッド(竜巻起こしてる)

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2004年12月23日

moetanU(上)を買ってきた

moetanUま、言ってみれば私もone of authorsなわけで。(この記事参照)
なわけで、買ってきました『もえたん2上
まず、重い・厚い。1000円とは思えない。
中身を見ると英文ストーリーとこれまで通りの形式の単語用例が。
英文ストーリーの和訳は別冊子に。
ただ、イラストの絵も線も地味なのが気になる。
(好みはあるでしょうけど)
やっぱり前作のキャッチーでポップなイラストのインパクトには負けるかなあ、と思うわけです。残念ながら。


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BECK MONGOLIAN CHOP SQUAD LIVE12「シークレットライブ」

脚本   小林治
絵コンテ 浜崎博嗣
演出   浜崎博嗣
作画監督 浜津武広
ダイブリとセッション?栄二かよ。
乗り気(?)なエディ。ケビンはキモい。
BECK関係者入場か。千葉に投げられるコユキ。
叫びだす群衆。おっこれEDじゃん。蒼く光り輝くダイブリメンバー。
聴き入る観衆。揺れる場内。最高のステージ。
真帆とコユキの横には映画監督ジム・ウォルシュが。ツアームービー撮ってるらしい。
ステージに上がる栄二。
竜介とのいきさつを知ってるマットはギターを燃やして「消えな!」と言う。
会場唖然。そしてマットに呼ばれるコユキ。
好きな曲を聞かれてムーンオンザウォーターと答える。
でも緊張しすぎて一回目は大失敗。(歌浪川さん本人だし)
2度目はちゃんと歌えた!エディたちも納得の様子。

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2004年12月22日

げんしけん 第11話「都市型犯罪における悪意の所在論」

脚本   横手美智子
絵コンテ うえだひでひと
演出   三原武徳
作画監督 輿石暁
ひどい部屋のせいで頭ぶつける咲。
くじアンの漫画、初登場?会長の生い立ちはシビアなのか。ドロドロって…。
で、学園祭の話。漫研とアニ研はお上と一緒にアニメフェスタ。
ブチギレ咲。大掃除を一人ではじめる。エロ同人捨てる宣言。マジか。
87年の会誌、表紙は銀の旋風ジリオス。初代はいくつよ。
狭いとかいってウチよりずっと広いよ!(怒)
タバコのポイ捨てで火付け盗賊キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!!
ここらへんは原作どおりか。変な水大野さんにぶっかけもキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!!
こういうとき北川さんテキパキだな。咲は右往左往するだけのダメな子です。

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2004年12月21日

焼きたて!!ジャぱん 第10話「それぞれの開幕!! パンタジア新人戦開始!」

脚本   隅沢克之
絵コンテ 友永和秀
演出   友永和秀
作画監督 宮本佐和子
新人戦本戦開始まで後3週間。大リーグボール養成ギブスみたいなの着けてがんばる河内。
本人もやる気の様子。すごい筋肉になってるし。和馬に宣戦布告。もうやる気かよ。
久しぶりの黒柳。食パン出したのは226名か。防腐剤使用って…アホか。
諏訪原は本店だから予選免除。一回戦負けでもしたらそりゃ立場ないわな。
剣の道は殺生の道、パンの道は生そのもの…。でも確かにその顔じゃ説得力ない。
河内に嫌われたと店長に相談する和馬。「お前は河内に男として認められたんだ」
いいねえ、こういう展開好きよ。不当に熱い漢のアニメは大好きです。
今度は岐阜に行く和馬。そして今度はこっちからライバル宣言。

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スクールランブル 第12話「海で助けて! ハダカで助けて! ホントにマジで助けて!」

脚本   吉田玲子
絵コンテ 石踊宏
演出   石踊宏
作画監督 野田康行
特別ショートアニメ・すこーしらんぶる。三本立!!
第一話 妹はタイヘン 忘れっぽい姉を持つと大変です。
第二話 姉もタイヘンだった 本物の河童…小さいな。
第三話 天満のヒミツ 時計の9時…?実用的な天満の髪型。

花井特製弁当。丹精込めて作った八雲専用弁当は播磨の手に。
旅籠かとおもいきや旅「龍」
着替えをのぞこうとする今鳥。花井が阻止。
肌がテカりすぎ。なぜか来ない播磨。部屋で裸で鍛錬。
ちょうど部屋に戻ってきた沢近、未知との遭遇。(笑)

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2004年12月20日

蒼穹のファフナー 第24話「対話 ミール」

脚本   冲方丁
絵コンテ 菱川直樹
演出   菱川直樹
作画監督 キャラクター 長谷部敦司、菊池聡延 メカニック 汐見直
「おびえた心に〜」声太すぎ総士。(キャラクターズアルバムのCM)
総士を失った怒りに任せてザルバートルモデルを破壊する一騎。
「総士を返せーっ!」
そしてなぜか復活した一騎母・紅音。「ついにミールと拮抗した」
人類軍の二極同時正面作戦について、ファフナー全機へのジークフリードシステム搭載は調整中とのこと。
そこへ保が復帰。「真壁、システムの調整俺にやらせてくれ」
自分がいなかったせいで千沙都も手塚も失ったと自分を責め、泣き崩れる。
「約束したの、死なないって。ぜったい、約束守るって…!」
守られなかった道生との約束。
「剣司君。私ね、あなたを引き取りにきたの」ヒキコモリに会いに来た咲良母。
「俺が、俺が怖がってたから…代わりに母ちゃんが…」
一騎と真矢の会話。微妙になごむなあ…って生きてたのね真矢。
「遠見には、生きていて欲しいんだ」ひとときのラブ米。
それを陰から見つめるのはカノン。
帰りに剣司と出会う一騎&真矢。
「剣司、お前はそこにいろ。もう誰も…死ななくていい」愛ゆえの戦力外通告。
「一騎っ!ぉっぉっお、俺と勝負しろっ!」泣きながら叫ぶ剣司。
全地球を包囲しようとするフェストゥム。もう戦うしかないらしい。総士の敵討ち。
やられてもやられても立ち上がり、ついに剣司は一騎を投げ飛ばす。
「一騎、俺も衛みたいに強くなれるかなぁ?」今日は剣司デーです。最高です。
また警報。「俺も、俺も行く!」一皮向けた剣司。
フェストゥム同士の戦闘。呆気にとられる一騎たち。
一撃でコアを破壊。生き残った赤いフェストゥムから通信。
彼らはまた来る
会話がしたい
山で待つ
      真壁紅音

山に現れた紅音に「おかえり」と声をかける乙姫。

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マスヤマコム+浅井真悟「M.I.Q.」第1巻

M.I.Q.第1巻マネーのI.Q.=M.I.Q.のことを知らないと「ズルい大人の思うツボ」「年収200万コース」になる!?
そんな衝撃的(ある意味笑撃的)ストーリーのM.I.Q.(週刊少年マガジン連載)
こういう編集部主導型企画漫画はぶっ飛んだ方向へ行きがちだけど、もちろんこの漫画も例外ではない。
「若い奴らに金について教えに来た」と言う黒場新太(チャラ男風)が展開する数々の議論。
(こんな奴が来るなんてどんな学校だよ、という最大の問題はひとまず無視する)
その一部を紹介しよう。
詭弁の特徴のガイドライン:3による分類付き)


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2004年12月19日

神無月の巫女 第12話「神無月の巫女」(終)

脚本   植竹須美男
絵コンテ 柳沢テツヤ 
演出   柳沢テツヤ
作画監督 藤井まき
メカ作画監督 塩川貴史
千歌音を斬ったことに苦しみ、自殺しようとする姫子。千歌音はそれを止める。
二人の巫女の最後の儀式、それは巫女が巫女を殺し、その命を供物にしなければならない。
姫子が千歌音を殺せるように、オロチも利用して憎ませるように仕向けた千歌音。
最後に姫子は聞く。「愛してると言ったのもうそだったの」
「あたしも、千歌音ちゃんが好き…」ここでソウマを引き合いに出すな、バカ。
自虐ネタの千歌音。でも全て受け入れる姫子。何も言わずにキス。
そして待ちに待った告白。裸で別世界へ飛ぶ二人。

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うた∽かた 第12話「欠片の詩歌」(終)

脚本   きむらひでふみ
絵コンテ 後藤圭二
演出   後藤圭二
作画監督 伊東克修、上田幸一郎、永島明子
変身コスチューム・エンディングイラスト 後藤圭二
「私たちは皐月ちゃんも、蛍子ちゃんも、一夏ちゃんのことが…」未知留意味深。
両親に「ちゃん」付けをやめてもらう一夏。少しずつ、大人になっていく。
沙耶の家に乗り込む一夏。そこには旧校舎にあった大鏡。
石化した誓唯を見つける。舞夏を連れてきた繪委。
人の姿でいる間は、沙耶の言いなりにならないと叫ぶ舞夏。
端境期の14歳、どんな世界が見えるのか。
失望した人間たちを消し去るか、嫌悪する自分自身を消すべきか。
それが一夏に課せられた選択。鏡(きょう)のジン・沙耶が迫る。
選択できなかった誓唯は繪委に助けられた。自らの命を削って。
到着するメール。それは未知留や蛍子や皐月からのもの。
一夏の選択。「どちらも選べない」のではなく「どちらも選ばない」
しかし沙耶は二つに一つの選択を放棄したとして、ルール違反のペナルティを与える。

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介錯「神無月の巫女」壱

神無月の巫女壱
神無月の巫女漫画版でございます。
(でかでかと「TVアニメ放映中!」と書いてありますが、TVKは今日最終回です)
基本的にアニメと一緒なんですが、細かい違いはいろいろあったりします。
・千歌音が姫子をレイプするとき器具を使う
ここは評価の分かれるところ。私としては道具を使わないアニメ版のほうが好きです。
なにせYWT(Yuri Without a Tool=道具なしの百合)党員ですから。ちなみに現在党員一名。
・介錯耐性がないと読み進められない
アニメもその匂いはありますが、漫画は特に。描き込みとかトーンとかヤバいので。
もちろんあっしは介錯教徒なので超OK。
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2004年12月18日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-10「父の呪縛」

脚本   野村祐一、両澤千晶
絵コンテ 鳥羽聡
演出   鳥羽聡
作画監督 キャラクター 森下博光
地球連合とプラントが開戦。ご丁寧に核マークつけて出撃する紳士的なブルコスたち。
しかし核搭載機体は小ジェネシスことスタンピーダーで破壊される。
それが地球から見えるって…どんな近くやねん。見ただけで核と認識するキラもアレだが。
プラント中に伝わる地球軍が核攻撃を用いた事実。
強引な開戦と唐突な核使用をショックだとアスランに打ち明けるデュランダル。
カガリやシン、オーブ市民は怒り、うろたえる。
血気にはやるプラント市民。また一方で戦争を恐れる者もいる。
デュランダルが報復で応じれば、泥沼の戦場再び。
しかし、核を撃たれたことで、民衆を抑えるすべはないと熱弁する。
つらい戦いを生き抜いたアスランはそれだけは否定する。
ユニウス7の件で父を気に病むアスラン。
デュランダルはパトリックを擁護する。むしろ政治利用されたのだ、と。
「彼らは彼ら。ザラ議長はザラ議長。そして、君は君だ」
なぜかステージで踊るラクツー。
「Remember Yunius Seven」ってまたベタな。
全土放映で流れるラクツーの映像。彼女はラクス・クラインを名乗る。

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2004年12月17日

ローゼンメイデン 第11話「運命 Schicksal」

脚本   花田十輝
絵コンテ 堀之内元
演出   高橋丈夫、松田清
作画監督 玉井公子
いきなりサブタイ。声が一段とカッコイイ真紅。真紅は水銀燈の夢の中に入り込む。
ジュンのパソコンから出てくる水銀燈。
キスしてジュンを眠らせる。(水銀燈にキスされるなら何年寝てもいいさ)
真紅と水銀燈の戦い。煽り合いも加熱。
夢の中のジュン。なぜか成績優秀なことになっている。それに耐えられないジュン。
「夢に惑わされないで」真紅の願いは届くのか?
水銀燈をジャンク呼ばわりして煽る真紅。
「お前らとは違うんだ」キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!!いじめで学級委員に。
追い詰められるジュン。のり姉も「ほんと、あんな弟いなければいいのに」と冷淡。
「生きていて恥ずかしくないの?」真紅の幻影から浴びせられる究極の言葉。

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舞-HiME 第12話「天使のほほえみ」

脚本   吉野弘幸
絵コンテ 須永司
演出   太田雅彦
キャラクター作画監督 坂本修司
メカ作画監督 永田正美
オーファンにあおいが攻撃される→シスターゆかりこが通りかかる→シスター、HiMEの力発動→オーファン撃退 という流れですか。
てっきりシスターがあおいをシめたんだとばっかり。
遥に尋問されるユカリコ。このままじゃ犯人にされてしまう。
と、ここで静留からの腹案。カツ丼かよ。病床のあおい、髪形違ってかわいいな。
オーファンのことを真白に問い詰める舞衣。何も核心を語らず煙に巻かれる。
真白が誰かに協力要請。雪之じゃないよな?
石上先生、シスターを急に抱きしめるし。積極的な。でも悪役オーラがプンプン。
カレーパンで72時間戦う遥。かっこいいな。
「汚名挽回」キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!!ジェリド中尉だね。
シスターがワルキューレだったことに驚く神父。
教会の地下にたどりつくなつき。でも深優に一蹴される。
奈緒はまだ狩りやってんのか。
祐一に関わらないように言う舞衣。戦力外通告か。それを隠れて見る神崎黎人。

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2004年12月16日

冒険王ビィト 第12話「ベルトーゼ!牙をむく惨劇の王者」

脚本   山田隆司
演出   角銅博之
作画監督 佐々門信芳
ボルティックアックスでベルトーゼの黒い波動を斬るブルーザム。どんなアバンやねん。
('A`)長いヨあらすじ。5分くらいやってねえか。
ゼノンウィンザードも効果がないベルトーゼ。
かつての戦いで才牙を振るわなかったゼノン戦士団。うわー、いい最終回っぽい止め絵。
ゼノンウィンザードのときのゼノンのポーズに笑った。
ゼノンと違い、ビィトのゼノンウィンザードは防御の必要もないのか。
逆に砕けていくエクセリオンブレード。散っていく羽根。
それでもビィトを誉めるベルトーゼ。勝者の余裕。
一度は戦意喪失するも、サイクロンガンナーをぶっ放して攻撃するビィト。
アイキャッチカードA:スレッド

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posted by えみゅ at 19:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BECK MONGOLIAN CHOP SQUAD LIVE11「Summer holiday」

脚本   小林治
絵コンテ 小林治
演出   花井信也
作画監督 日向正樹
給料に大喜びの千葉。バンドには金が入り用。
千葉が建設現場の平にダイブリライブを知らせに行く。
ダイブリは全米で800万枚を売り上げるバンド。
果たして竜介でもとりなすことができるのか?
成績悪くてバンドなんかやってもダメだと町田にいわれるコユキ。
バームクーヘンというバンドをやってた一人の息子が兵藤。また裏設定。
先生のエロさに負けて二つ返事なコユキとサク。
ステージで歌う真帆。竜介の誘いを断って真帆とデート。でも乗り物ダメなコユキ。
熱出す真帆。送ってってやれよコユキ。それくらい気使えや。
水泳大会の「何でもいうこと聞くよ」キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!!
一緒にプロを目指そうというコユキ。でも真帆は全然乗り気じゃない。

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2004年12月15日

げんしけん 第10話「経済効果から考える余暇消費のフェティシズム」

脚本   小林靖子
絵コンテ 原明
演出   殿勝秀樹
作画監督 青井清年
うーみー。妹者もきてるし。水着ブラウスがエロい大野さん。
恥ずかしがる大野さん。妹者に半径10m禁止する咲。
海に来てコミフェスの下調べ。コスプレの衣装決め。ガンガルしりとり。
セイラさんのお守り?また細かい。
水濡れで悩殺大野さん。エロ要員化。
なんで妹者は海に漬かっても化粧落ちないんだ。柄の悪い元彼と遭遇。
コーサカ、また株上げやがって。完璧超人だな。
田中と大野さんは砂の城製作。しかもカリ城。ルパン談義に。
咲に対抗するためアニメを見るという妹者。ヌルいのじゃなくて激ヲタっぽいの希望とな。
で、兄妹揃ってくじアン鑑賞。嫌な空間だ。

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posted by えみゅ at 01:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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